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ユーグレナ「バイオザイム」みどりむし
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みどりむし(学術名:ユーグレナ)とは?
■植物性プランクトンの一種、微細藻類。ビタミン・ミネラル・βグルカン・アミノ酸(タンパク質)・不飽和脂肪酸(DHA/EPAなど)栄養素を豊富に、含有しています。

みどりむし図:高純度99.9%・β1.3グルカン・結晶体パラミロン。ビタミン・ミネラル・アミノ酸・不飽和脂肪酸などの成分。


みどりむしクッキー&みどりむしキューピー
Q「みどりむし」って何ですか?
A みどりむしは、地球で初めて誕生した生物の1つで、小さな藻の仲間です。同じ種類では、クロレラやスピルリナがいます。
みどりむしは、生物で唯一、動物と植物の両方の性質を持った動植物生物で動物の栄養素と植物の栄養素を両方持っています。動物、野菜、魚など多くの植物から摂取する栄養を、みどりむしだけで、補給できます。
これだけ栄養価が高く、消化吸収率も93%以上と高い為に、地球上のあらゆる生物の捕食対象となっています。その為、培養が非常に難しくNASAですら未だに培養に成功していませんが、2005年東大の研究チームが成功して、未来の食料として世界中から研究されています。
また、培養時に大量の二酸化炭素を消費することから地球温暖化に寄与することでも注目されてテレビや経済誌などに取り上げられている注目の微生物です。


Q みどりむしサプリを飲んだらどうなるの?   
A お客様の声にあるように、個人個人で様々な効果が報告されています。動植物の起源でもあるみどりむしが持っている、動植物の栄養と天然特有の栄養バランスが、細胞を良い方向へ導きます。その証拠が「アディポネクチンホルモン」の増加です。アディポネクチンホルモンは、長寿、健康、若返りホルモンと言われ、その数値の高い人は、例外なく長生きで健康であると発表されています。アディポネクチンホルモンが増加すると、健康になることは勿論、肌の若返りに必要な真皮でのヒアルロン酸合成促進も発見されています。細胞は、必要栄養素で構成されています。日々の食事から摂取できる栄養素を細胞の古い栄養素と常に入れ替えながら細胞を保っています。 脳や歯、骨なども例外ではありません。約一年で全てを入れ替えるように出来ています。ただ、入れ替えには細胞に必要な栄養素全てとバランスが必要です。それを簡単に摂取できるのがみどりむしです。
長寿、健康、若返りホルモンと言われるアディポネクチンホルモンが増えることは、紛れもない事実でその表れ方と感じ方は人それぞれ違います。

生産・管理・研究は「東京大学内」!
食料・新薬開発・バイオ燃料・温暖化防止に役立つ、みどりむし 
みどりむしは、高い栄養価と免疫成分、培養に大量の二酸化炭素を消費(地球温暖化防止)する事から世界中の研究機関で長い年月をかけて研究されてきました。
ただ、栄養価が高く、様々な生物の補食になる為に、培養が難しくアメリカ航空宇宙局(NASA)でも大量培養に成功していませんでしたが、2005年に東京大学を中心とした研究機関が世界で初めて大量培養に成功しました。現在は、みどりむしを乾燥粉末にして食料(サプリメント)として第一弾がスタートしています。今後の展望は、新薬の開発、培養施設の増設によるCO2削減、バイオ燃料の開発などが東京大学内から世界に発信されています。
東京大学内

みどりむし最新学術情報  
みどりむしサプリメントで長寿、健康、若返りホルモンと言われるアディポネクチンホルモンが増えている事実 《みどりむし》をはじめとする微細藻類は、植物性プランクトンの1種であり、それを主食とするクジラ(寿命80〜150歳)、ジンベイザメ(寿命150歳以上)などの大型哺乳動物の健康と強さ、知能を養うのに充分な高濃度の栄養素を持っています。
■100歳以上の人は、若い人より約2倍アディポネクチンの量が多かった(慶応大学)
■ラットに胃がん細胞を移植し、アディポネクチンを注射した。胃がん細胞は1/10に 縮まった。すなわち抗癌剤のような作用をした(東京大学)
■脂肪細胞由来の抗糖尿病、抗動脈硬化ホルモン、アディポネクチンの受容体固定と作用のメカニズム、病態生理学定期意義の解明(東京大学)
■アディポネクチン受容体の抗動脈硬化作用とその生理的・病態生理的意義の解明(東京大学)
■アディポネクチンの真皮ヒアルロン酸合成促進作用を発見(日本結合組織学会)
■アディポネクチンの破骨細胞抑制および骨芽細胞促進による骨量増加作用(大阪大学)
 みどりむしの論文 New Food Industry2009 より一部抜粋
・必須の栄養成分が大量かつバランスよく含まれる。・基礎代謝量の増加・抗肥満作用・血圧上昇抑制効果、延命効果(ラット)・コレステロー ル値の低下、中性脂肪の低下・複数の病原性微生物に対して抗菌活性を示す事が実証・抗HIV作用、 および抗凝血作用が報告



生産・管理・研究は「東京大学内」!
みどりむしなど、微細藻類は植物性プランクトンの一種で、それを主食とするクジラ(寿命80〜150歳)、ジンベイザメ(寿命150歳以上、死ぬまで性生活を営む)などの大型哺乳動物の健康の強さ、知能を養うのに充分な高濃度の栄養素を持っています。
●59種類の栄養を含有(日本食品分析センター)
 ダイエットに必要な要素がすべて入っています。

図:59種類の栄養を含有

●栄養素量の比較(日本食品分析センター/100g)
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 おつもりですか?

図:栄養素量の比較
●ユーグレナに含まれる栄養素
ビタミン、ミネラル、アミノ酸、カロテノイド、不飽和脂肪酸など
58種類の栄養素がユーグレナには含まれています。
【ビタミン】β−カロテン/ビタミンB1/ビタミンB2/ビタミンB6/ビタミンB12/ビタミンC/ビタミンD/ビタミンE/ビタミンK1/葉酸/ナイアシンパントテン酸

【ミネラル】亜鉛/リン/カルシウム/マグネシウム/ナトリウム/カリウム/鉄/マンガンクロム

【アミノ酸】バリン/ロイシン/イソロイシン/アラニン/アルギニン/リジン/アスパラギン酸/グルタミン酸/プロリン/スレオニン/メチオニン/フェニルアラニン/ヒスチジン/チロシン/トリプトファン/グリシン/セリン/シスチン

【その他】β−グルカン(パラミロン)/クロロフィル/ルテインゼアキサンチンGABA

【不飽和脂肪酸】DHA/EPA/ミリストレイン酸パルミトレイン酸オレイン酸リノール酸リノレン酸アラキジン酸エイコサジエン酸ジホモγ−リノレン酸アラキドン酸ドコサテトラエン酸ドコサペンタエン酸
 
大麦若葉・モロヘイヤ・ケール・カボチャに比べても圧倒的に優れている!

みどりむしとは… 5億年前から地球上に存在していた微生物(藻の1種)で、ビタミン・ミネラル・アミノ酸・不飽和脂肪酸・β1,3グルカンを含有(37種類)した完全栄養素と言われる天然生物の事です。
人間の子供であれば、1gの摂取でカロリー以外の全てを補え、みどりむしだけ食べていても生きていけると言われています。
高い栄養価だけでなくβ1,3グルカン結晶体であるパラミロンを生物で唯一含有しています。


パラミロンの臨床結果(NEW FOOD INDUSTRY 2009 [微細藻類ユーグレナ(みどりむし)の多機能性を活かした食料としての可能性より抜粋)として、ラット実験で脳卒中の発症低下・延命作用・血圧上昇抑制効果・コレステロール抑制・抗腫瘍作用・抗菌作用・抗HIV作用など多くの生理活性作用を付与することも可能と記述されています。

貴方の基礎代謝量?







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